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フランクフルトショー 其の7 まとめ 





最後に訪れたランボルギーニのブース

時代に左右されない直球ど真ん中のランボルギーニ

ロッソマルスに包まれた

5.2リッター V10 570PS 0-100km/ 3.4秒のスーパーマシン

ガヤルドLP570-4スーパートロフェオ・ストラダーレ が展示されていました

時代は低燃費に目が向けられている中 ランボルギーニは真逆

クルマを諦めきれない私としては ぶっ刺さる一台でした

ランボルギーニに乗るってのも アリです!










2011年フランクフルトショーを視察して

自動車が大きな曲がり角に来ているな と感じました










各メーカーがしのぎを削って開発する新しい技術は

中国 インドといった新興国のクルマ需要と環境対策に費やされ

今後 現実的なクルマがどんどん登場してくることでしょう





膨大な開発費用が捻出できないメーカーは 

新興国の資金力がある企業に買収されるのではないでしょうか・・・

数年後の予想など全く分かりません






こんな状況下

私は乗りたいクルマがあれば 

片っ端から手に入れて 悔い無い様にしようと思いました

この先の内燃機関は間違えなく淘汰されていくでしょうから・・・





毎年 皆さんと一緒にヨーロッパ大陸をドライブしながら 

私達の生活を楽しくさせるクルマを

選んでヨーロッパから持ち帰って来ようと考えています





ヨーロッパ文化に触れながら ヨーロッパ人の生活に密着した

楽しいクルマ 今からもリリースさせて頂きます!











| ヨーロッパ便り | 06:16 PM | comments (2) | trackback (0) |



HIG@6号車 さん

コメントどうもです!


ランボルギーニって 夢がありますよね〜

結構 ぶっ刺さってます

ピカソ 順調で何よりです

来年はDSシリーズがやってきます

楽しみにしていてくださいね
| shibuya | EMAIL | URL | 2011/09/27 10:56 PM | GaB4yxr2 |

クルマ修理ありがとうございます。本日、無事戻ってきました!
代車の手配も頂いて、家族サービスも出来、本当に助かりました。

3連休に、都内を駆け抜ける白いムルシエラゴを見かけました。
(といっても、一方通行を制限速度で走っているだけでしたが)

スタイル、1速で走るだけでトリハダが出る音質(音量ではない)。
もうそれはかっこよかったです。

写真のガヤルドもですが、ランボルギーニには、毒牙を抜かれて
しまったように感じる最近のフェラーリには無い、何かを感じます。
CO2排出量にもっともっと税金掛けてもイイので、こういう夢がある
クルマは、残して欲しいなと思います。

おかげさまで、うちの家族もピカソに大満足。
これからも楽しいクルマ、リリース待っています!
| HIG@6号車 | EMAIL | URL | 2011/09/27 10:19 PM | Vz4RQOS2 |











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