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マッ・マジですか!?

ちょっとシブヤちゃん!
なんで越田悟全さんと知り合いなの?
信じられない!!!

というか全然気付かなかった!!(不覚です。)
ちゃんと教えてくれよ〜〜〜!

越田悟全さんと言えば、我々の世界ではスーパースターです。

一流の料理写真家であることはもちろんのこと、ご自分でも料理の本を出され、
2005年にはグルマン世界料理大賞を受賞されてる程の方ですぞ!
(詳しくは こちら→を)

さらにさらに!!
グラフィックデザイン界の大御所「田中一光」氏(神様です)がデザインを担当した「味の風」と言う本は、
ある意味、料理写真やレイアウトの教科書本みたいなものです。



写真は全て越田悟全さんのHPより。

この方が講師をなさる「千駄ヶ谷食堂 料理教室」って
いったいどうなっちゃうのぉ〜〜〜??


ちょっと
ル・パルナス
恐るべしだなぁ〜〜

一昨日もTVで野村先生見かけたし
CM界のスーパースターもお客様にいるらしいし!!

あー
私は貝になりたい。


| Gusto-味の追求 | 07:37 PM | comments (0) | trackback (0) |



こんな商売始めちゃいます!!

Citroen Nemo、Fiat Fiorino、VW Caddyなどを使った
ヨーロッパ製フルゴネットのラッピングを日本の皆さんも導入したらいかがでしょう?



というかこれ、導入すべきですよね。

日本の商用車ってどう見ても商用車。
ビジネスライクな感じが強すぎて、つまらないですよね。

それに、ラッピングといえば最近はバスがよく目に付きますが
ナショナルクライアントのラッピングはまだよいのですが
特に地方などは、品のないラッピング・バスが目立ちます。

目立てばいいと、超派手な色づかいや美しくないデザイン。
これは一種の「公害」と言ってもいいんじゃないすかね?

街などに氾濫する下品な看板などもそうなのですが
規制を強化してもいいんじゃないかとさえ思います。


そこで、私たちは元々グラフィックのデザイン会社をやっていますので
シブヤ氏の輸入するオシャレなヨーロッパのフルゴネットをベースに
お店や会社のロゴ・マークをスタイリッシュにコーディネイトさせられればと思います。

デリバリー用やイベント用など会社の宣伝とイメージアップを兼ねて
日本車にはない雰囲気を上手く使い、シンプルでインパクトのあるデザインで
目立って欲しいと思います。

例えば・・・・・・


■パン屋さん

 
■エステ・美容院■和食屋さん・居酒屋さん
クルマはシブヤ氏がどこからでも引っ張ってきますし
デザインは私の会社やデザイナー仲間達で、
皆さんの納得いくデザインのラッピングをコーディネイトします。

 
■洋服屋さん■クリーニング屋さん
 
■ペット屋さん■イベント用
ガソリンが高騰している、こんなご時世ですが
ご商売にクルマは不可欠なはず。
ぜひ「空気が読めない(笑)」クルマと仕事が大好きな方
ここはひとつオシャレなフルゴネットで
日本を元気にしていただきたいと思います。

お問い合わせは
ル・パルナス 渋谷 030-3416-8547か
フォーサイト 望月 054-652-4777まで
ご連絡ください。お待ちしています。

http://blog.le-parnass.com/index.php?e=289

ヨーロッパの街角に佇むこんなフルゴネット達を
日本の街にも氾濫させてみませんか?

そしたらきっと日本も変わっていくと思いますよ!!



| 待ってちゃ買えない、いいクルマ!? | 12:06 PM | comments (9) | trackback (0) |



80年代にレッツゴー!!〜Vol.2

ここのところ、当ブログでは80年代の「思い出話」で持ちきりですが
先日のShibuya氏の「HONDA CITY」のCMに触発されて
好きだったクルマのCM、自分も探してみました。




国産最後発の4輪メーカーとしてHONDAさんが取った戦略は
若者向けの、他の国産メーカーとは違うセンスの良さを前面に出した
そんな広告づくりを目指していたように思います。

特にCM音楽の選曲は素晴らしぃ〜の一言でした。

その筆頭が「ボレロ」を使った2代目「PRELUDE」のCM



登場感や臨場感を、ボレロの曲に載せて上手く表現していたなぁ〜って思います。



今みてもカッコイイですね。

HONDAさんは、
「あなたがPRELUDEを走らせている時、こういう風にみられてますよ」って
すでにユーザーになった人のためにこのCMをつくった・・・・・・・
そんなことをCMのコンセプトにした・・・・・なんて聞いたことがありました。

自分的には、このCMにまんまとはまり
赤いPRELUDE XX を買っちゃいました。
丁度就職も決まり、頭金はオヤジをだまくらかしたのです。

今ではあまり見かけなくなった2ドアクーペも
当時はSOARERで火がつき(デートカーなんて呼ばれていましたっけ!)
猫も杓子もPRELUDE的な感じもありました。(サンルーフ標準も、結構肝でしたね!!)

最初、PRELUDEは「Poorman's SOARER」なんて言われてましたが
その後、本家よりブレイクして、そんな言葉吹っ飛んじゃった様な気がします。


カッコイイと言えば
3代目PRELUDEのCMにもしびれました。

映画「地下室のメロディ」のテーマ曲「Palm Beach」という曲を使った
まるで映画のワンシーンのようなCMでした。(映画はジャン・ギャバンとアラン・ドロンの初共演)



今では当たり前になった、映像内のタイポグラフィー(英文の文字組)を効果的に使ったのは
このCMが最初だったんではないかと思います。

メチャクチャ衝撃を受けました。
こんなやり方もあるんだ!!と。

音楽のインパクトと映像のハイセンスさの相乗効果に
ほんと鳥肌が立ったのを憶えています。

最近サントリーの「BOSS」がこの曲を使ってコマーシャルしてましたね。
まねっこです(笑)

こんなカッコイイCMつくっていたあの頃のHONDAは
いい意味で若く、面白いメーカーだったなぁ〜と思います。



| とりとめもないこと | 12:14 PM | comments (6) | trackback (0) |